車中泊の女性が熱中症で亡くなりました。
思うのですが、片付けのボランティアだけでなく、避難所や被災地の見回りボランティアも必要なのではないでしょうか。
熱中症やエコノミー症候群を避けるためにも、年配の方や重労働が無理な方でもボランティアができる。
ボランティアできる方がいる、柔軟な対応を望みます。
2018年に定年退職して、ただ今熊本を拠点にS-Life(セカンドandシニアandスローライフ)実行中。民泊を南阿蘇で営みながら、身の回りの断捨離中。畑仕事、料理、読書、坐禅、読経などが日課です。
10月29日木曜、13時から熊本市世安町のゲストハウス「月が綺麗ですね」で支援ボランティアの皆さんに施術を行いに伺いました。今回施術師は7人。 全国から若者達が熊本地震の応援ボランティアに来てくれています。今回6人を施術させてもらいました。7月28日の被災以来3ヶ月が過ぎました...
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