車中泊の女性が熱中症で亡くなりました。
思うのですが、片付けのボランティアだけでなく、避難所や被災地の見回りボランティアも必要なのではないでしょうか。
熱中症やエコノミー症候群を避けるためにも、年配の方や重労働が無理な方でもボランティアができる。
ボランティアできる方がいる、柔軟な対応を望みます。
2018年に定年退職して、ただ今熊本を拠点にS-Life(セカンドandシニアandスローライフ)実行中。民泊を南阿蘇で営みながら、身の回りの断捨離中。畑仕事、料理、読書、坐禅、読経などが日課です。
9月10日木曜、タイマッサージ施術師有志とともに八代の避難所にボランティアに行ってきました。 今回のメンバー5人 11時過ぎに熊本を出発。今回は事前に高速道路の無料通行証をネットで登録していたので、益城インターから八代インターまで高速に乗りました。道路は地震の影響で補修はしてあ...
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